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リフォーム・リノベーション                      キッチン

壁付け型キッチン(ウオールタイプ)
Ⅰ型キッチン
II型キッチン
L型キッチン
U型キッチン
金額別リフォーム内容
失敗しない業者を選び
費用を抑えるためには
予算に応じたプラン
キッチンの種類
クローズドタイプ(独立型)
オープンキッチン
セミオープンキッチン
アイランドキッチン
失敗しないキッチンのリフォーム・リノベーション

最近の傾向としてはオープンキッチンが主流で、リビングと一体感を出しスペースを広く使う手法が多くみられます。リフォームしたが、
自分のイメージ通りと違ったり追加金額でトラブル!となったり、後悔しないことが重要。
  • 調理スペース・収納が少ない・動にくい・高さが合わない
  • そもそもどのようにやっていけば良いのかわからない
リフォームを検討しているけど失敗は避けたい。等々、悩むことは普通です

         以下をご参考に頂き、満足いく、リフォームを実現していただければ幸いで御座います。















費用を抑えるためには
業者により工事費用は変わりますが、施工費が安価でも、システムキッチン本体が高価では
意味が有りません。まずは予算ですが、メーカー・種類によりかなりの差が生じます。
どのようにすれば出費を抑える事が可能か?施工相場も含め、説明しましょう。
リフォームで気になるポイントとして、本体価格や施工費用の問題があります。
予算はどれくらい出せるのか、実際にリフォームをしようとしたら、どれくらいの価格・費用になるのか、この部分から説明していきましょう。
 
予算に応じたプラン

キッチンリフォームには、意外と高額となります。一部分の変更であれば高額にはなりませんがシステムキッチンとなると話は異なってきます。
当初の予算をきめていたとしても、ショールーム等で実物を見た場合等、迷ってしまい最終的には予算オーバーとなるケースが多いのが現実です。
上限を決めておくことが非常に大切です。

キッチンの種類


クローズドタイプ(独立型)
キッチンがダイニングやリビングと壁やドアで閉ざされているタイプを差します、キッチンが独立しているため、
来客のお客様などにみられることは有りませんが、家族とのコミュニケーションが取れない事や、煙がこもるなどのデメリットはあります。
 

オープンキッチン
キッチンとリビングの仕切りがない現在主流のタイプです。
広々とした開放感のある空間ができとコミュニケーションをとれるメリットがあります。
しかし、仕切りが無いことで、ニオイや煙が拡がりやすいデメリットあります。
セミオープンキッチン
セミオープンキッチンは、キッチンをダイニングに向けて設置し吊り戸棚を設置するものです。
対面式のキッチンとなり調理中もダイニングやリビングの様子を確認することができます。ニオイや煙が拡がりやすいデメリットあります。

アイランドキッチン
キッチンが壁から独立したタイプで四方全てから調理や配膳を行えるというメリットあり。 アイランドキッチンは、
オープン型の間取りで利用できるレイアウトとなります
アイランドキッチンの設置には広めのスペースが必要なので、設置する間取りの事前確認が大切です。

壁付け型キッチン(ウオールタイプ)
壁付けキッチンは、キッチン前面が壁に接しているタイプのです。ウォール型とも呼ばれています。
日本では昔から多くの家やマンション・アパートに導入されているキッチンタイプ。
壁付けキッチンは壁との間に空間を作らないので、限られたキッチンスペースを有効に活用することができます。
キッチンの後ろにダイニングテーブルを置いた場合、食器棚や冷蔵庫はキッチンの横に置くことになります。
そのため、キッチンでの横移動が多くなり、動線が悪くなる可能性があります。
コミュニケーションが取りにくい壁の方向を向いて調理をするため、リビングやダイニングにいる家族やお客様とコミュニケーションが
取りずらいデメリットがあります。
お子様がいらっしゃるご家庭では、調理をしながら様子を見ることができる対面キッチンの方がお薦めです。
デメリットとしては、
リビングから中が見えてしまう可能性があります。
Ⅰ型キッチン
昔からの馴染みがあるタイプです。
I型キッチンは・シンク・コンロ・調理台が一列に並んでいるので、少スペースで導入することが可能。
I型キッチンは・独立型・オープン型・セミオープン型のどの間取りにも設置できるキッチンレイアウトです。
II型キッチン
II型キッチンもシンク・コンロ・キャビネットが並列したものです。
振り向くだけでキャビネット間の移動ができるので、家事動線が短くなります。
L型キッチン
L型キッチンは、アルファベットのL字型に配置したキッチンのことです。
基本的にコンロとシンクが90度で向かい合うように設置されることがほとんどです。L型はどの間取りにも対応することが出来ます。

U型キッチン
U型キッチンはキッチンの作業台がアルファベットのU型になったタイプです。
このタイプはキッチンは家事動線が短くなり効率的にキッチンでの作業が可能です。


金額別リフォーム内容

~50万円以内で出来るリフォーム
主に基本的に部分的な施工内容となります。レンジフード・コンロ・食洗器の入れ替えや設置が可能です。

50万円~150万円
一般的に最も多いキッチン全体のリフォーム工事が可能ですがキッチンのグレード・サイズ・壁紙・床材の大きさ等にも左右されるので
慎重に検討が必要です。
又、壁付けタイプのI型・L型のキッチンの向きを変えて、対面式のペニンシュラ型あるいはアイランド型にする場合は、
100万円前後かかる例が多いです。
対面型タイプから壁付けタイプのキッチンへ変更する場合も、同等の価格帯で実施可能です。
オーダーメイド・オリジナルのキッチンの場合でも、部材のグレードなどを抑えれば、同様の値段で設置できます。

150万円~
キッチンの位置移動などで、
大規模な配管工事(水道・ガス・電気)が必要になると、150万円を超える可能性があります。
キッチンを1階から2階に移動する場合には、200〜250万円以上の予算を見込んでおいたほうがよいでしょう。
また、特注品・高級品を採用する際や広範囲で内装補修が必要な時、構造部の補強も必要な場合などは、300万円以上の値段になることもあります。

 
                                  失敗しない業者を選び

費用にいとめをつけない場合以外、出費は抑えたい、しかしそれなりの機能性や外観も譲れないことでしょう。
リホームが初めてで、知識に乏しい方は、まず専門業者数件に相見積もりをされる事をおすすめします。
各業者からの見積りを比較検討されることがベストといえます。実際のところ工事費用はあまり差が出ることは有りません。
逆に安価だと警戒感を持たないといけません。
業者のなかには、価格競争のあおりで、経費をおさえるため、見えない箇所の作業がいい加減だったりと手抜き事例は多々あります。
ハウスメーカーや飛込営業の業者へ避けるほうが無難。理由は、家を建てる工務店のほうが、
営業マン・デザイナー・宣伝広告・ショールーム等の運経費がカットされることが主な理由です。
追加工事等で金銭的なトラブルにもなりかねないので、しっかりした予算を、明言する事が大切です。

 
弊社の作業実績は豊富で、金額的にもリーズナブルと自負しております。
 まよったら即お電話下さい。上のお問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。

 
 

 

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